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テニス初心者入門ガイド

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テニスの技術・ロブ

ロブの打ち方がネットで公開されていますので、参考にしてください。




ストロークと同じでロブ(ロビング)にもフラット、スピン、スライスロブがあります。

グリップは、ストロークと同じです。
フラット、スピンロブがストロークと同じグリップ、スライスがコンチネンタルです。

打ち方の基本もストロークと同じですが、ラケット面を上向きにして振ることがストロークと異なる部分になります。

ロブは、相手プレーヤーのバックハンド側に上げた方がよいです。理由は、大勢の方がバックハンドの高い位置のボレーやスマッシュが苦手で、ミスを誘いやすいからです。

私も高い位置のバックハンドボレーが大の苦手です。(T_T)

試合中にロブを使用することは、すごく有効だと思います。相手のショットを返すのがきつい場合に、ロブを上げて時間を稼ぎ体勢を立て直すことができます。上にあげればあげるほど、次の準備に余裕ができるということです。

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